SEX SHOT
<SEX SHOT>随時・更新 「ボク、お願い。舐めて」切なげな叔母の声を聞き、慎一はベッドから顔を持ち上げて、唇を秘唇に押し当てた。 「ああっ、ボク」 叔母の体がぴくんと震えた直後、慎一はペニスに温かいぬめりを感じた。硬直が叔母の口に含まれたのだ。立て膝をした慎一の両ももを抱え込み、叔母はゆっくりと顔を振りはじめる。(牧村僚『僕の叔母』から双葉文庫)
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