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アダルトサイトのアクセスアップに悩みぬいて、ひとつの実験的な試みを思いつきました。
これがどの程度このサイトの訪問者に受け入れられるのか、まったく不明です。
管理者はそれなりの努力をしながらしばらく続けたいと考えていますので、ご愛読のほどお願い申しあげます。
(そして、掲載済の文はこのページで累積していきたいと思います。)


No.1  14.04.2008
 

<SEX SHOT>随時・更新
 「ボク、お願い。舐めて」切なげな叔母の声を聞き、慎一はベッドから顔を持ち上げて、唇を秘唇に押し当てた。
 「ああっ、ボク」
 叔母の体がぴくんと震えた直後、慎一はペニスに温かいぬめりを感じた。硬直が叔母の口に含まれたのだ。立て膝をした慎一の両ももを抱え込み、叔母はゆっくりと顔を振りはじめる。(牧村僚『僕の叔母』から双葉文庫)











 

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